FC2ブログ

記事一覧

神功皇后陵でのヴィジョンと竹下氏による解説

前回掲載した御上神社でのヴィジョンの記事のつづきになります。
滋賀県の御上神社と三上山に行った後、奈良県の神功皇后陵へ行ってきました。(2010年7月26日)


灰色の背景の文字は、私の感想や説明、
    イラストの下部にある黄色(肌色)の背景の文字は、竹下雅敏氏による解説です。





神功皇后陵でのヴィジョン


三上山を下山後、電車を乗り継いで、奈良の神功皇后稜に行きました。
今日の再会の報告を神功皇后様にどうしてもしたかったので、皇后様ゆかりの地へ行きたかったのです。

神功皇后陵遥拝所



④神功皇后稜で参拝していると、2メートル程高いところに女神様が現れました。
ものすごく美しくて、高貴な気品と優しさと愛を体現されているような方で、ハート型の金の飾りが
ついた額帯をつけていらっしゃいました。私を祝福してくださっているように思いました。
この女神様が現れた時、辺りがピンク色の光に包まれました。


神功皇后様です。私もせれなさんの絵が見れてとても嬉しく思いました。





それから、皇后陵のお堀をのぞきに行きましたが、掘りの向こう側の山稜側から、
数人の女官姿の神霊たちが手を振っているのが見えました。私も実際に手を振り返して
いたら、同行者の方が「せれなさんもここに埋まっているのかしら・・・・」などと言うので、
手が止まってしまいました。
確かに彼女の言うとおり、せれなさんも埋まっているようです。





⑤ここを立ち去る時に、もう一度礼拝所で手を合わせて、神功皇后様にお礼を申し上げていたら、
三角錐の形の山の真上に太陽が現れ、燦々と光が注がれているヴィジョンが見えました。


三上山に光が降り注いているヴィジョンですが、この光は神功皇后が居るジャナ・ローカから
降り注がれています。

*********************************************


この記事のイラストと写真は、個人的な利用の範囲でコピーを許可いたしますが、
イラストや文の無断転載(HP、ブログなど、また書籍等の印刷物を含む)は一切お断りいたします
スポンサーサイト



コメント

コメントの投稿

非公開コメント