fc2ブログ

記事一覧

緊急】北海道の苫小牧市がガレキの受け入れをしようとしています

少しでも安全な食物を供給してくれる西日本や北海道は、決して汚染させてはいけません。
放射能に汚染されてしまったものは、その場所から移動拡散させてはいけないのです。

これは地元の方だけの問題ではありませんが、赤字の部分が本当なら、苫小牧市民が馬鹿にされているということです。一度受け入れてしまうと、取り返しがつかないことになることに気がついて欲しいと思います。遠い福島の問題が地元の問題になるのです。風評被害で農作物などが売れない、観光客が来ないと後で騒いでも誰も責任はとってくれません。(この国では)。健康を害してからでは後の祭りです。
佐賀の武雄市市長も最初は、『苦情の電話やメールのほとんどは市民以外から』と言っていましたが、
あまりに反響が大きくなり、受け入れを断念することになりました。だから、市民でなくても、手を上げましょう!




【緊急】北海道の苫小牧市がガレキの受け入れをしようとしています。

市民が手を上げてください。


2011-12-26 00:59:12 | 

汚染されたガレキを、そのまま受け入れようとしています。苫小牧市です。今まで、いろんな化学物質で汚染されていても、そのままやってきたので、放射性物質が付着しているガレキでも燃やすというロジックを、市長が話しているようです。電話が四百本架かってきても、市民からは、あまり架かってきていないから、関係ない、避難者がなにをいっても関係ないというスタンスだそうです。苫小牧市民や周辺自治体の住民が、立ち上がらなければならないと思います。
 苫小牧市はおそらく殆ど汚染されていません。苫小牧市民、近隣住民が手を上げてください。
  みんなが声をあげてつながっていかないと、北海道は終わります。とにかく、がんばりましょう。(転載終わり)


苫小牧市役所 市民の声(要望・提案・苦情)はこちらへ

苫小牧市役所Eメールアドレス
siminjiti@city.tomakomai.hokkaido.jp
苫小牧市役所
市民生活部市民生活課
電話  (直通)32-6303     (代表)32-6111  内線2240・2241





スポンサーサイト



コメント

コメントの投稿

非公開コメント