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竹下氏より「光の波動の違いについて」

光の波動の違いついて、竹下雅敏氏より詳しい解説をしていただきました。

ユニティデザインの村岡氏を通じて竹下氏より届いたメールをそのまま掲載いたします。

(写真はメールに添付されていたものを私が適所に挿入させていただきました)


マゼンタカラーをスバルの光と考える勘違いが多く見受けられるので、
今回いくつかの写真を通して光の波動の違いを説明したいと思います。

まず最初の「1・山」の写真ですが、これが典型的なマゼンタカラー
で、かつスバルの光です。

1.山




しかしスバルの光の写真が常にマゼンタカラーであるとは限りません。

「2・スバルの光」はマゼンタカラーではないスバルの光の写真です。

2.スバルの光





「3・3柱」の写真は、以前にセレナさんのブログで紹介された
オオミモトノオンカミ様、オオミモトマコトノヒメミコ様、ヒカリナス
ウエツオオカミ様の3柱の光が合成された写真です。

3. 3柱



一見すると、「2・スバルの光」と「3・3柱」の光は区別がつかない
ように思えるでしょうが、スバルの光の方が波動が高くより精妙な光に
なっています。

波動をチャクラレベルで表記すると、スバルの光は5-5-5-5であり
3柱の光は7-7-7-7なのですが、音階にたとえて3柱の光を
7音階のシの音だとすれば、スバルの光は1オクターブ上のソの音だと
考えるとわかりやすいでしょう。

2枚の写真の波動のレベルの違いを確かめるには、より高い波動の写真を
上に配置した「4・ステッチされた画像」とそれらを逆に配置した
「5・ステッチされた画像」を見比べれば直ちにわかるでしょう。

4.ステッチされた画像




5.ステッチされた画像



波動は必ず高いものが上に来なければならないので、
「4・ステッチされた画像」の画像を見ると自然な呼吸になるのに対し、「5・ステッチされた画像」の画像を見ると息がつまり、体が緊張する
ことがわかるでしょう。

このことにより、「2・スバルの光」の波動が「3・3柱」の波動よりも
高いことが分かります。

ただ、この「2・スバルの光」の写真がスバルからの光であるか否かを
判別するには、特別な訓練を積まなければなりません。


次に5枚の太陽の写真を順次波動の高いものから並べて見ることで、
その違いがよりはっきりとわかるでしょう。

「6・8月8日の儀式前の太陽」の写真の光は、大正真真神様のお后様
によって現されたものです。

6. 8月8日の儀式前の太陽




「7・ウツクシミツタエマツルミコ様」の写真の光は、5つ目の
システムからご降臨なされたウツクシミツタエマツルミコ様によって
現わされたものです。

7.ウツクシミツタエマツルミコ様




「8・スバルの太陽の光」はお名前はわかりませんが、スバルの神様
によって現されたものです。

8.スバルの太陽の光




「9・太陽(ヒカリナスウエツオオカミ様)」の写真の光は、我々の
システムの天帝様・ヒカリナスウエツオオカミ様によって現されたもの
です。

9.太陽(ヒカリナスウエツオオカミ様)





「10・トホカミヱヒタメ八神」の写真の光は、我々のシステムに
大熊座の光を届ける北斗の神々の八神(ホツマの神々)の光が合成された
ものです。

10.トホカミヱヒタメ八神




これらの5枚の写真は上から下へと順次波動が低くなっていくので、
光そのものを眺めるとより光の質が重くなっていく感じがすると思います。

光に軽さ、重さがあるということは、普段ほとんど意識しないことです
が、同じ色の光でもその光を発している神様の神格に応じて、光の色に
軽さと重さが出てきます。

より軽い光を放っている神様の神格が上位であるということになります。

波動の精妙さの違いを理解していると、写真やアートなどをどのように
配置すればよいかということが自然にわかってきます。

こうした一般にはよく知られていない分野の感受性を高め、それを正確に
論理的に説明することが出来れば、あらゆる分野への応用が可能になり
ます。

お金や社会的成功といった物理的次元に意識を集中して生きていると、
心も体も固まってしまい、微細なものに対する感受性を失ってしまいます。

人々がこうした物質的なものごとに意識を占有されている理由は、恐らく
不安からであろうと思います。

物質的次元、すなわち経済的な問題からくる不安は、「分かち合い」によ
る誰一人として餓えて苦しむことのない、平等で公平な社会を実現するこ
と以外に、完全に解決するすべはありません。

そして、すべての人々はこの最も基本的な社会的正義を実現するための
努力を、常に怠るべきではありません。

霊的次元、すなわち心の深いレベルから不安を根絶し、平安へと至る
ためには「神への全託」以外にはありません。

これらの写真を通して、常に我々に光を与え続けてくださる神々が、
確かに存在することを直感してくださることを願っています。


                            竹下雅敏


写真は全て相馬久夫氏撮影


*神の御光が写りこんだ大変波動の高い写真です。
乱用・悪用を防ぐために、許可無く写真のコピー、転載をお断りしています。
必ず事前にご相談ください。不当にお断りすることは決してありません。
(コメント欄にその旨書き込んでください。内緒をチェックすると他の人に
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              SERENA*
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