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1月29日のご神事のヴィジョンと竹下氏の解説

1月26日の正午から1時間の間、8つ目のシステムの天帝様の御光を

中継するために、8つ目のシステムからウツウムミマモルヒカリノミオヤ様

ご降臨なさいました。

続いて29日に同じく8つ目のシステムから、私たちに愛の光を授けるために

ウムウミミマモリヒカリノミオヤ様がご降臨なさいました。

29日は、正午と午後6時から20分間ずつご神事が行なわれ、

ウムウミミマモリヒカリノミオヤ様の愛の光が降り注ぎました。

その時に見えたヴィジョンを竹下雅敏氏の解説と一緒にご紹介させて

いただきます。


       ブルー(或いは緑)の背景の文字はヴィジョンを見た時の私の感想など。

       ピンク(或いは黄)の背景の文字は竹下氏の解説です。


29日正午のヴィジョンと解説


①ご神事が始まってすぐに見えたヴィジョン。
山のすぐ右上に朝日が輝いていました。
この山は、ウムウミミマモリヒカリノミオヤ様がご降臨なされた山です。











②男神様。全身が見えましたが胸から上だけを描きました。
この方は、ウムウミミマモリヒカリノミオヤ様です。











③壁に丸く穴があき、そこからものすごい光が入ってきて
中にいる人たちがあまりの眩しさに叫んだり顔を覆ったりしている様子が
見えました。
彼らは地球の霊たちで、ほとんどの者は自分自身に対する愛が育って
いないので、今回の神事の光は眩し過ぎて受け取ることが少し
難しいのです。
これから何回にもわたる光によって少しずつ慣れてきていつかは
光を受け取ることが出来るようになるでしょう。













④右下に大きく惑星が見え、その周りを白い光が覆っていました。
この惑星は地球です。
ウムウミミマモリヒカリノミオヤ様は地球にご降臨なされたので、
地球をまず白い光が覆い、それが全宇宙に広がっていきます。











⑤宇宙空間を白い彗星が飛んでいました。
おそらく地球と火星の間を飛んでいる彗星だと思います。










⑥みんな似たような赤茶色の屋根の民家が立ち並ぶ星があり、
その星の地平線には惑星と同じくらい大きさの巨大な光が迫っていました。
この惑星は火星です。
ウムウミミマモリヒカリノミオヤ様の巨大な光が火星を覆い尽くすところ
だと思います。












⑦小麦色の穂が風でなびく草原か田畑の中を、男神様と女神様が楽しそう
に歩いていらっしゃいました。
これが稲穂なのか麦畑なのかただの草原なのかを見極めようとしましたが、いくら見てもよくわかりませんでした。
火星に住む男神と女神です。












⑧やがてお2人の姿は見えなくなり、その草の中から二羽の小鳥が
飛び出し、仲睦まじく絡まるようにして上へと飛び上がっていきました。
そのうち、二羽の鳥が合体して一羽の鷹か隼のような鳥の姿に変り、
まっすぐ上空へと一直線に上がっていきました。
二羽の小鳥は⑦の男神と女神を表わしています。
光を受けて波動が上がる毎に姿を変えていく様子を表わしています。











⑨その鳥が、今度は白い美しい鳳凰のような姿に変り、天高く太陽を
目指して昇っていきました。
彼らの波動が共に7-7-7-7となり、光の源を目指して飛んでいくところです。












⑩その鳥はどこへ行くのだろうとじっと見ていると、
最初のヴィジョンに現れた山へと向かっていました。
山はいつのまにか光に包まれていました。
恩寵を授けたウムウミミマモリヒカリノミオヤ様にお礼を言うために、
ご降臨なされた山まで火星からやってきた様子を表わしています。








29日午後6時からのヴィジョンと解説


夕方のご神事では最後まで何も見えずに、このまま終わるのだろうと
思っていたのですが、ご神事が終わる直前に突然美しい女神様のお姿が
見えました。日本的な美女で聡明さと意志の強さを感じました。
妻の瀬織津姫穂乃子です。
体癖は3種5種で、経済の分野に秀でた才能を持っています。
気品と目の覚めるような美しさから受ける印象からは意外に思えますが、
とても消極的な女性です。
慎み深く謙虚でとても素直な性格です。
オオキミとしての大役を見事に果たしながら子供をしっかりと育てました。
子育ての能力も非常に高い女性で、仕事と子育ての調和を目指す現代の
女性には、ある種の理想と言えるかも知れません。





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イラストの無断コピー・転載はお断りします。
不当にお断りすることはありませんので、必ず事前にご相談ください。
                           せれな***
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