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2月2日のご神事のヴィジョンと竹下氏の解説

2月2日の正午のご神事のヴィジョンのイラストを

                 竹下雅敏氏の解説と一緒にご紹介します。




(18時のご神事ではヴィジョンは見なかったので、
             この日は正午のヴィジョンだけになります。)


 
   青(または緑)色の背景の文字は、ヴィジョンを見たときの私の感想、
   ピンク(または黄)色の背景の枠内の文字は、竹下氏による解説です。


2月2日正午のご神事のヴィジョンと解説


①インド人の年配の女性だと思います。
そっと下から顔を出して背伸びをしてこちらを覗き込むような様子
でした。何度も何度も覗き込んでいました。






②若いアフリカの女性のようでした。美しい民族衣装を身に着けて
いました。明るい笑顔が美しい方でした。





③色黒の少年で、頭にこのような帽子を被っていました。
天を見上げながらとても嬉しそうにニコニコ笑っていました。



これらのすべてのヴィジョンは私たちの地球でのものです。
インド人の女性、若いアフリカの女性、色黒の少年は地球の人類を
代表しており、連日の一連の光によってこれらの何も情報を知らない
人たちまで確実に、心の変化が起こっていることを示すヴィジョンです。

インドの女性は自分自身に対する愛に関して、闇から抜け出した
ところです。もうすぐ光の中に入ってくるでしょう。

若いアフリカの女性と色黒の少年は、光の中へ入ってきた状態を
表わしています。あと数回の光で完全に光の中に入ってくるでしょう。

これらの一連の光は途方もないもので、全人類的なレベルでの悟りを
もたらすことになります。
この悟りはこれまでの古い宗教によってもたらされた悟りとは次元の
異なるはるかに高度なものです。
これまでの宗教での悟りでは、自分自身の魂に対する愛は育てることが
出来ませんでした。

18日間の光がすべて注がれた後には、地球上のすべての人が魂をも
含めた自分自身への愛が十分に育ち、何も知らない間に悟りの境地に
いる自分自身を発見するでしょう。
この少年がニコニコ笑っているように、地球上の多くの人々が
経済的な大混乱にもかかわらず、不思議な心の平安と喜びに満たされて
いることに驚くかも知れません。






④はっとするほど綺麗な女神様のお姿が見えました。
水色のヴェールを被った、神々しいまでに美しい女神様でした。
彼女は私の妻で名前を、棚機姫小妙(タナバタヒメコタヱ)といいます。
体癖は4種7種で、タポローカ(モナド界)の第一亜界にいます。
ですからせれなさんにこのような形で見せるヴィジョンは、
彼女の本体ではありません。このことは他の女神も同様です。
ファッションセンスが抜群で、非の打ちどころがありません。
私もこの分野はある程度の知識を持っていますが、彼女には脱帽する
しかありません。

服装に合わせて完璧な髪形で現れるので、彼女の姿を見ることは
特別な喜びがあります。
自分のファッションのセンスを引き上げたい方は彼女に祈るとよい
でしょう。
七夕祭りには必ず一団を率いて地球に降臨して、人々の願いをかなえる
ためにとても忙しく動き回っていますから、短冊に願いを書いておくと
よいでしょう。
なお彼女は、ホツマツタヱの天照大神の12后の一柱として記されています。ですがウルウヒメ様を加えた13柱の女神様の中で、現在天照大神様と
婚姻関係にある女神は1柱もいません。






 
⑤高い立派な扉が見えました。その扉の片側がカチャっと音を立てて
少しだけ開きました。
人類の自分自身に対する愛の扉が少し開きました。
これから降り注ぐ光によってこの扉が全開となる日が来るでしょう。






*****御願い*****
イラストの無断コピー・転載はご遠慮ください。
不当にお断りすることはありませので、事前にご相談くださいますよう御願いいたします。
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