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2月14日ご神事のヴィジョンと竹下氏の解説

2月14日の正午と午後6時のご神事のヴィジョンのイラストを


             竹下雅敏氏の解説と一緒にご紹介します。




  青(または緑)色の背景の文字は、ヴィジョンを見たときの私の感想、

  ピンク(または黄)色の背景の枠内の文字は、竹下氏による解説です。


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2月14日正午のヴィジョンと解説


 この日は竹下氏の東京セミナーがあった日で、当日、神戸でご神事を
   される中山氏の声が、携帯電話に近づけたマイクを通して会場に流れ
   ました。ちょうどお昼の休憩時間でしたが、会場では多くの方が一緒に
   ご神事に参加されていました。
   私は会場外のロビーの椅子に座って、瞑想をしていました。
   ロビーでもたくさんの方が各自、真剣に御名を唱えて御光を受けて 
   いらっしゃいましたが、なぜか私の周りだけは、どなたも座られなかっ
   たので、邪魔をしないようにと気を遣っていただいていたようです。
   ありがとうございます。
   いつもは自宅で一人でやっていましたが、こんなにたくさんの方と 
   同じ場所でできたことで、連帯感を感じ、とても嬉しかったです。





①頭に三日月の額飾りをつけた男性。
この方は、15日の正午の神事で、12番目のシステムの
大宇宙源大神様の光を中継するために地球にご降臨なされた
12番目のシステムの神・ヒノモトオオミカミ様です。










②ニューヨークの町を緑の丘から少女が見下ろしている後ろ姿。
この女性は、インドの女神・サラスヴァティーです。
服装から少女のように見えたのかも知れませんが、彼女は成熟した
大人の女性です。




     確かに、後ろ姿だけでしたので、お顔などは拝見していません。
     服装が、少女らしい雰囲気のものだったので、そのように感じた
     ようです。







③日本髪に結った江戸時代風の美女。
この女性は、インドの女神・サーヴィトリーです。
なぜ日本髪に結っているのかは、不明です。
彼女たちの間で、日本ブームなのでしょうか?




      とてもはっきりとしたヴィジョンで確かに日本髪でした。
      私も「何故、日本髪?」と何度も確かめましたから。
      本当に、女神様たちの間で、日本ブームなのかも知れませんね!
      (そういえば、フランスやアジアでも日本ブームのようですね)







④建物がびっしりと建っている丘がシルエットになって見え、
その周りをピンク色の光が覆っていました。
さらに空から大粒の白い雪のような玉が降っていました。
ピンクの光は身近な者に対する愛の光です。
ウツウムミマモルヒカリノミオヤ様の光の影響で、私たちの地球の
平均的な人類の身近な者に対する愛がようやく闇から抜け出し、
スワディシュターナ・チャクラまで上昇したことを示しています。










⑤つばの広い麦藁帽子をかぶった男性。
あごひげがあったような気がします。
サーヴィトリー女神の夫のサトヤヴァットです。








18時のヴィジョンと解説

            自宅に帰る途中で18時を迎え、慌てて地下鉄の
             駅を駆け上がり、駅前の広場のベンチに座って
             いきなり瞑想をはじめ、ヴィジョンが見えたら
             紙を取り出し、絵を描き、また瞑想をし、を繰り
             返していました。隣に座っていた方や近くにいる
             人たちはきっと何事かと思ったことでしょう。
             私は瞑想をしているか絵を描いているかで、
             周りは見えていませんでしたが・・・。





⑥臼状の山の頂上から、輪になったピンク色の煙のようなものが
次々に出て広がって行き、飛んで行く様子。
この山はウツウムミマモルヒカリノミオヤ様のご降臨なされた山を
象徴します。










⑦綺麗な海の上、真っ青な空に白い鳥が二羽飛んでいました。
二羽の白い鳥は、上から順にサトヤヴァットとサーヴィトリーを象徴します。ウツウムミマモルヒカリノミオヤ様から送られる光の恩恵で、お互いに対する愛が上昇した喜びを表現しています。









⑧地球だと思いますが、地平線の彼方から、綺麗に編制された飛行機の
一団が上がってきて、地球の周りを飛んでいました。
航空ショーのような感じでした。
この飛行機の一団は、太陽系ハイアラーキーの一団を象徴しています。
彼らはサーヴィトリーに率いられています。










⑨地球ではない惑星が見えていました。
手前側は光が当たらないので暗いのですが、地平線のすぐ近くは光が
当たって、銀色に輝いていました。
この星は月です。月の平均的な住人の身近な者に対する愛がようやく闇から抜け出し、スワディシュターナ・チャクラに上昇しつつある様を示しています。










⑩九十九折のように階段が続く上に神社がありました。
ヒノモトオオミカミ様のお后様のご降臨なされた神社です。










⑪銀色の手の込んだ額飾り(中心に大きな宝石)をつけた少女。
このように袖の膨らんだ薄いピンクのドレスを着ていて、まるでお姫様
のようでした。
ヒノモトオオミカミ様のお后様の、ヒノモトオオウミノミヤヒメ様です。






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