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五所神社でのヴィジョンと竹下氏の解説

6月28日日曜日に、神奈川県の湯河原に行く用事がありました。

湯河原駅から目的地へとバスで移動している時、車窓から見えた神社がとても

気になり、その帰り道に(かなり雨が降ってはいましたが)立ち寄ってみることにしました。

そこは、五所(ごしょ)神社という神社でした。


境内に足を踏み入れた瞬間から、神の存在を感じていましたが、

拝殿で手を合わせた瞬間、やはりすぐにお姿を現わしてくださいました。

その時に見たヴィジョンのイラスト2枚と写真を、竹下雅敏氏の解説と一緒にご紹介させて

いただきます。









                                    五所神社拝殿





       イラストの上部にある、灰色の背景の文字は、ヴィジョンを見たときの私の感想、
       イラストの下部にある、肌色の背景の文字は、竹下雅敏氏による解説です。

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拝殿の前で参拝している時に、最初に見えた男神様。細面の男神様でした。:


この方は、日本武尊(ヤマトタケノミコト)様です。
この神社で御姿を現されたのは、この神社の御祭神の中にスサノヲノミコトが祀られており、
ホツマツタヱが伝えている通り、日本武尊はスサノヲノミコトの生まれ変わりであり、
同一の神だからです。







次に見えたのは、腕に赤ちゃんを抱いた女神様です。:


お后様の両道入姫(フタヂノイリビメ)様です。


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不思議な神社で、足元がびしょ濡れになるほどの雨が降っていたので、

空も厚い雲に覆われていたのですが、携帯電話のカメラレンズを向けるだけで、

光がすっと入ってくるのです。

ご紹介している写真に写っている神社や、案内板や、木の光は、

わざわざ光をとらえて写そうとしたわけではなく、またフラッシュもたいていないのに、

何かを写そうとレンズをのぞきこむと、すでに光が入っていました。

どんな角度にしようと、光の方から入ってくる感じでした。:

光はいずれも日本武尊様からの祝福の光です。


写真はすべて、6月28日15時12分~19分の間に撮影したものです。




             鳥居と拝殿









                         拝殿。かなりの雨が降っていたとは思えない明るさです。








                           拝殿の後ろにある本殿を撮ろうとしたもの。
                一日中雨が降っていて空は朝からずっと厚い雲に覆われていたので、                太陽は一切見えない日でしたが、突然光が降り注ぎました。         








                            案内板。この白い光はフラッシュではありません。                        ただ携帯を向けただけでシャッターを押す前から光がそこに現れました。








                           神社前の「明神のクスノキ」
                           樹齢約800年。以下5枚とも同じ木です。



































                            五所神社境内にある銀杏。樹齢約800年。
                             

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この記事のイラストと写真につきましては、個人的な利用の範囲でコピーを許可いたしますが、
イラスト、写真、文の無断転載(HP、ブログなど、また書籍等の印刷物を含む)は一切お断りいたします。

                

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